iPhoneアプリ開発で稼ぐ仕組みとは?(アプリの販売で稼ぐ)

こんにちは、ハルジオンです。

iPhone/iPadアプリの開発は、実は初心者でも参入可能なんです。

でも一般的には「なんだか難しそう」「専門的な知識が必要なんでしょ?」
といった感じで敷居が高く感じられているようです。

iPhone/iPadアプリの開発は、「XCode(エックスコード)」という
無料のソフトを使って行います。

これはMacやiPhone/iPadのメーカーでもある
「Apple社」が開発しているのですが、そこはさすがApple。
非常に楽しく、視覚的に開発が出来るよう工夫されています。

まるでレゴを組み立てているかのように
アプリが作れていってしまいます。

もちろん、高度なことをやろうとすれば
プログラミングの知識は必要になりますが
そんなものは必要になった時に調べれば良いのです。
情報はネット上にいくらでも落ちています。

まずは簡単なアプリを1つ、作ってみることが
大きな1歩となります。
そして、それは難しいことではありません。

「ネットで稼ぐ」というと
アフィリエイトやオークション、せどりなど色々ありますが
実はiPhoneアプリでも稼ぐことが出来るのです。

iPhoneアプリで稼ぐ仕組みは大きく2つ。

1つは「アプリ自体の販売」。

これは、作ったアプリに120円とか、200円とか販売価格を決めて
APPStoreで販売するという方法です。

販売価格は自分で自由に決めることが出来ます。
(有料の場合は最低120円)

例えば1本120円としましょう。
缶ジュースとほぼ同じ価格です。

AppStoreでは、アプリが1秒間に800本のペースで
ダウンロードされているそうです。

あなたの作ったアプリが、例えば1日100本
ダウンロードされたとしましょう。

そうすると、
100本×120円=12,000円

1日1万円の収入です。

1ヵ月で30万円の収入ですね。

ご存知の通り、AppStoreは日本だけではありません。
全世界のユーザーが同じように使っています。

あなたのアプリが、例えばゲームアプリなどで
画面の表記を英語で作っておけば
日本のユーザー以外からもダウンロードされる可能性が高くなります。
そうすると、1日100本なんてものじゃないですね。

しかもこの稼ぎ方のすごいところは
1度作ってしまえば基本的に「ほったらかし」ということです。

まるで自動販売機のように収入が発生します。

しかも、作っていいアプリは1本じゃありません。
2本目、3本目とアプリを追加していけばどうなるか。

このような稼ぎ方をしている人たちは
ネットビジネスをやっている人の中でもまだほんの一握りです。

他のアフィリエイターたちが、一生懸命ブログを書いているよそで
このように自動収入が発生する。

出だしの参入で「難しそう」と引いてしまうのではなく
1歩踏み出してみることで大きな差が生まれることが
分かったのではないでしょうか。

これが1つ目の方法です。
続きはまた次回書きますね。

それではまた!

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