iPhoneアプリを作成する際に必要となる
アプリアイコンと起動画面(スプラッシュ画面)のサイズをまとめておきました。

新しいデバイスが出ることで高解像度になったり、画面サイズが大きくなったりして
様々なパターンが存在していますが、

iPhone5向けのアプリを作るのであれば、最低限ピンク色の画像だけ準備すればOKです。

iPhoneサイズ一覧
※クリックで拡大します。

設定の仕方などは講座の中でご説明していきます。

こんにちは、ハルジオンです。

WWDC2013で正式にiOS7が発表されました。
正式リリースは2013年秋になるそうです。

さて、iOS7の新機能がサポートされる
対応機種について調べてみました。

完全に対応しているのは
iPhone5とiPod touch5の2機種のみ。

その他は一部の機能が非対応だそうです。

■スワイプによるカメラ切り替え

 (対応)
 iPhone4、iPhone4S、iPhone5、iPad3、iPad4、iPad mini、iPod touch5

 (非対応)
 iPad2

■カメラフィルター

 (対応)
 iPhone5、iPod touch5

 (非対応)
 iPhone4、iPhone4S、iPad2、iPad3、iPad4、iPad mini

■写真アプリフィルター

 (対応)
 iPhone4、iPhone4S、iPhone5、iPad3、iPad4、iPad mini、iPod touch5

 (非対応)
 iPad2

■AirDrop

 (対応)
 iPhone5、iPod touch5、iPad4、iPad mini

 (非対応)
 iPhone4、iPhone4S、iPad2、iPad3

それではまた。