こんにちは、ハルジオンです。

スマートフォンが登場して数年が経ちました。

iPhoneアプリの販売サイトである「AppStore」では
アプリの累計ダウンロード数が500億回を越えたそうです。

1秒間に800回ダウンロードされているペースだとか。
すごいですね。

確かにアプリは面白いです。
スマホがあればいくらでも暇つぶし出来ますね。

そんな感じで、AppStoreには全世界から
日々多くのユーザが訪れています。

では、アプリの開発側はというと
実はまだまだ参入者は少ないんです。

アプリの数はどんどん増えてはいますが
同じ人が何本もリリースしていたりするので
まだまだブルーオーシャンです。

なぜかと言うと、

その理由の一つは、やはり
Macが必要なことじゃないかなと思います。

プログラマーってWindows畑の人がほとんどなので、
僕の周りにいるプログラマー達も
「iPhoneアプリは作ってみたいけど、
 Macを買ってまではチョット・・・」とか言っています。

こんな状態なので、
むしろ初心者の人のほうが参入者が多いくらいです。

でも、初心者の場合は意欲はあっても
途中で挫折してしまって、アプリのリリースまで
行き着かない、というケースも多いです。

iPhoneアプリの勉強をしている人は多くいますが、
実際に1本でもリリースしている人は
その中のほんの数%とのこと。

だからその数%に入れれば
今からでも全然遅くないんです。

チャンスはまだまだありますよ!

じゃあ、いつやるの??

「今でしょ!」(古っ!)

それでまた!(笑)

こんにちは、ハルジオンです。

Softbank、auに続き、DocomoもiPhoneの取り扱いを開始し
スマートフォンの利用者はどんどん増え続けています。

これからは子供やお年寄りまで
さらに幅広いユーザが使うようになるでしょう。

約15年前、インターネットが普及し始めた頃
ブログやアフィリエイトを先行して実施していた人たちは大きな利益を得ました。

今、スマートフォンというインフラで
同じことが起ころうとしています。

Macさえあれば、初心者でも参入しやすいこの状況で
プロたちはMacがないから、時間がないからと油断しています。

チャンスは今です。

それではまた!