こんにちは、ハルジオンです。

アプリの開発が出来るようになると、
色々な方法で収入を得る可能性が広がります。

まずは、単純に「アプリ開発を仕事にする」という方法。

開発の仕事情報サイトなんかを見てみると
アプリの開発依頼案件は山ほどあります。

仕事マーケットプレイス「Lancers」

1本作って数万円から数十万円、といった感じです。

また、スキルをアピールして就職するという手もありますね。

Googleで検索してみましょう。
「iphoneアプリ開発 求人」

https://www.google.com/search?q=iphone%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E9%96%8B%E7%99%BA+%E6%B1%82%E4%BA%BA&oq=iphone%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E9%96%8B%E7%99%BA+%E6%B1%82%E4%BA%BA

こちらも山ほどありますね。

ただ、これらの方法も良いのですが、
これだと自分の時間は自由にならないので
あまり僕好みじゃありません^^;

やはり、一度作ったアプリに
その後は自動で稼いでもらう、というのがオススメです。

そのための手段としては、
アプリ自体やアプリ内アイテムの有料販売や
広告収入が良いでしょう。

アプリ開発スキルを身につければ
こういった色々な道が開けてきます。

それではまた!

こんにちは、ハルジオンです。

iPhoneアプリは、今や1秒間に800回のペースでダウンロードされています。
累計ダウンロード数500億回とのこと。

スマートフォンが普及し、
みんなが自宅や電車の中などでアプリを楽しんでいますよね。

ストレス社会のほんのひと時。
アプリは人々を笑顔にしています。

アプリ開発という仕事は、
全自動で稼げる、ほったらかしで稼げるなどという
イメージも先行していますが

本来、ユーザーを便利に、笑顔にするための仕事です。

そこを忘れずに
日本中、いや世界中のユーザーを少し笑顔に出来るような
アプリを作っていきましょうね。

それではまた!