こんにちは、ハルジオンです。

iphoneアプリ開発は以下のような流れで進めます。

1.下準備(Mac/AppleDeverloper登録)
 ↓
2.アプリの企画
 ↓
3.画面の作成
 ↓
4.機能のプログラミング
 ↓
5.動作テスト
 ↓
6.実機テスト
 ↓
7.Appleに審査依頼
 ↓
8.AppStoreにてリリース

詳しくはこちらの記事もご参照下さい。
http://xn--iphone-uo4e6oqfp797b208bwzvcom2a.com/?p=53

それではまた!

こんにちは、ハルジオンです。

アイフォンアプリ(iPhoneアプリ)の作り方について
簡単にまとめておきます。

1.下準備

 アプリの開発には以下のものが必要なので揃えます。
  ・Mac
  ・AppleDeveloperライセンス(年間¥11,800:税別)

2.アプリの企画

 どんなアプリを作るか妄想を膨らませます。

 スケッチブックなどに、アプリのイメージを
 適当に書いていきます。

3.画面の作成

 アプリの開発に使うのはXCodeというソフト。
 これは無料で手に入ります。

 このXCodeを起動し、StoryBoardという機能で
 アプリの画面を作っていきます。

 画面上でパーツをドラッグ&ドロップして設置したり
 大きさを整えたり、色をつけたり。

 まるでゲームをしているかのような作業です。

4.機能のプログラミング

 Objective-Cというプログラミング言語で
 機能をプログラミングしていきます。

 シンプルなアプリであれば、
 プログラミングはたった数行、なんてこともあります。

5.動作テスト

 XCodeに付属しているiPhoneシミュレーターというソフト上で
 アプリの動作をチェックします。

 Macの画面上で仮想のiPhoneが起動します。

6.実機テスト

 実際のiPhoneにアプリをインストールし、動作テストします。
 ここが第1の感動ポイントです。

7.Appleに審査依頼

 作ったアプリをオンラインでAppleに送り、審査を依頼します。

8.AppStoreにてリリース

 無事、審査に合格すると
 AppStoreにて全世界に向け、リリースされます。

 審査に不合格の場合は、その理由が通知されるので
 改善して再提出します。

iPhoneアプリ開発はこんな感じで進めていきます。

iphoneアプリ開発講座では、
知識ゼロの初心者向けに、上記の流れを一緒に体験してもらいます。

iphoneアプリ開発講座へのご参加はこちら
http://xn--iphone-uo4e6oqfp797b208bwzvcom2a.com/lp/

それではまた!